日比谷線新駅と一体化する高層タワー

虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業((仮称)虎ノ門ヒルズステーションタワー)

虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業((仮称)虎ノ門ヒルズステーションタワー)
虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業((仮称)虎ノ門ヒルズステーションタワー)

東京メトロ日比谷線の新駅「虎ノ門ヒルズ」駅が開業する地の周辺は、既存の建物30棟以上を解体して3街区を新たに建設する大規模な再開発が進められている。その中で最も高く規模の大きいものになる予定の「虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業((仮称)虎ノ門ヒルズステーションタワー)」は、「虎ノ門ヒルズ」駅と地下駅広場を挟んで直結する、地上49階、地下4階、高さ265メートルの超高層ビル。立地を活かしたビジネス発信拠点としての開発が進められ、完成後はオフィスのほか、国際水準のホテルや集会室などが設けられる予定。

虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業((仮称)虎ノ門ヒルズステーションタワー)
所在地:東京都港区虎ノ門1、2 

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