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西武線沿線の話題スポットを満喫!「東久留米」駅近くに暮らすファミリーの休日

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都心への交通アクセスが良好で、公共・買い物施設などが揃い、暮らしやすい環境に恵まれた「東久留米」駅周辺エリア。今回は、そんなこの街に住む子育てファミリーのある休日の過ごし方をご紹介します。

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8:30

家族そろって朝食

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休日の朝は平日よりゆっくり起きる。のんびりした朝、家族で会話をしながら食卓を囲む。パンは駅ナカにある「エミオ 東久留米」の「成城石井」で購入。輸入食材などもあって選ぶのが楽しい。コーヒーは、パパが近くの「LazyCafe(レイジーカフェ) 東久留米店 」で購入したものを淹れてくれた。ハワイの味を提供しているお店で、コーヒー豆もハワイから直接輸入しているのだそう。喜ぶ私を見て、娘もニコニコ笑顔。

時計

10:00

電車でお出かけ

「東久留米」駅
「東久留米」駅

朝食を終えたら家族そろって電車でお出かけ。家が建つ『兼六パークタウン 東久留米第95期』の敷地から最寄りの西武池袋線「東久留米」駅までは徒歩でたった3分。移動時間が短いと、小さな子どもが一緒でも負担が減って助かる。駅の2階には富士山の見える「富士見テラス」があって、家族みんなのお気に入りの場所。富士山が見えるか少し寄り道してから電車に乗る。

時計

11:00

人気の「メッツァビレッジ」へ

「ムーミンバレーパーク」
「ムーミンバレーパーク」

今日は子どもの好きな「メッツァビレッジ」と「ムーミンバレーパーク」へ。「飯能」駅までは「東久留米」駅から西武池袋線で約30分。「飯能」駅からはバスに乗って13分ほどで到着!人気のレジャースポットに自宅から1時間もかからず来ることができるのはとてもお得な気分。大好きなムーミンの世界に浸って、子どもも大はしゃぎ。

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15:00

リニューアルした「西武所沢S.C.」にも立ち寄り

デパ地下とともに食品フロアを展開する「デパイチ」
デパ地下とともに食品フロアを展開する「デパイチ」

午後は早めに飯能を後にして、所沢へ。2019(令和元)年秋にリニューアルした「西武所沢S.C.」へ。1階には広々としたフードホールがあり、バラエティ豊かな店舗から好きなメニューを選ぶことができる。子どもと私はタピオカドリンク、パパは所沢のクラフトビールをチョイス。その他、ファッションや家電量販店、ライフスタイル用品など、様々なジャンルのテナントが揃っている。「所沢」駅へは、自宅のある「東久留米」駅から電車で8分ほどで来られるので、よく利用する。

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17:00

東久留米に戻って買い出し

イトーヨーカドー 東久留米店
イトーヨーカドー 東久留米店

「東久留米」駅まで戻って、駅前の「イトーヨーカドー東久留米店」で夜ご飯の食材のお買い物。自宅からも徒歩5分と近いので、買い物の荷物が少し多くなっても大丈夫。日常の買い物にとても重宝している。

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19:00

帰宅しておうちで夕食

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買ってきたばかりの新鮮な食材で手づくりの夕食。今日は子どもの好きなハンバーグにした。今日1日の楽しかったことを話しながら、楽しく家族団らんの時間を過ごす。

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21:00

夫婦だんらん

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子どもが寝た後、夫婦でお茶を片手に、来週末はどこへ行こうかと話しながらのんびりくつろぐ。西武沿線には「西武園ゆうえんち」もあるし、最近再開発スポットが続々とオープンしている池袋にも久しぶりにお出かけしたい。「東久留米」駅から「池袋」駅までは西武池袋線直通で約19分。子ども連れでも気軽に行ける移動時間なのがうれしい。晴れたら車で「六仙公園」へ行って、その帰りに「イオン東久留米店」に寄ってお気に入りのお店で雑貨を買ってもいいな。

<ママの一言>

東久留米エリアは、都心へも郊外へも出やすく、パパの通勤や週末のレジャーでそのエリア立地のよさを実感しています。さらに駅直結の商業施設「エミオ 東久留米」のほか、駅周辺にはど日常使いにぴったりなショッピング施設が集まっている点も便利。とても暮らしやすい環境です。レジャースポットの選択肢も豊富なので、子育て世代には特におすすめ。安心して暮らせるエリアだと思います。