「世田谷」エリアの魅力をレポートします!

「世田谷」エリアに誕生する「ファインスクェア若林」と「ファインスクェア弦巻Ⅱ」。どちらの物件からも東急田園都市線が利用でき、ファッション施設が多く並ぶ「渋谷」駅や「二子玉川」駅へも電車1本でアクセスすることができます。さらに身近な場所に大規模公園があり、自然環境も抜群!ここではそんな魅力溢れるエリアの、アクセス環境や各物件周辺の歴史や住環境の様子をレポートします!

「駒沢オリンピック公園」
「駒沢オリンピック公園」

まずはアクセス環境を見てみましょう。どちらの物件からも東急田園都市線の駅を利用でき、「ファインスクェア世田谷若林」は「三軒茶屋」駅へ自転車で約7分、「ファインスクェア弦巻Ⅱ」は「桜新町」駅へ徒歩約15分で行くことができます。

「ファインスクェア世田谷若林」から自転車で約7分!

「三軒茶屋」駅前の様子
「三軒茶屋」駅前の様子

「ファインスクェア弦巻Ⅱ」から徒歩約15分

「桜新町」駅前の様子
「桜新町」駅前の様子


東急田園都市線は「渋谷」駅や「二子玉川」駅へダイレクトでアクセス可能なので、人気のショッピング施設での買い物も気軽にできます。「渋谷」駅前には「SHIBUYA109」や「渋谷マルイ」など多くの商業施設が並び、近年では複合商業施設「渋谷ヒカリエ」もオープン。トレンド最先端の街としてますます発展しています。「二子玉川」駅前もハイセンスなショップが多く並び、再開発により複合商業施設「二子玉川ライズ ショッピングセンター」もオープン。ますます魅力あふれるショッピングスポットとなっています。

「渋谷」駅前の様子
「渋谷」駅前の様子

オシャレなショップがいっぱい!

「二子玉川ライズ ショッピングセンター」
「二子玉川ライズ ショッピングセンター」


続いて物件周辺の歴史や住環境を見てみましょう。「ファインスクェア世田谷若林」が位置する「若林」は、古くから農業をいとなむ村でしたが、東急線が開通したことにより、大幅に人口が増加して首都圏近郊の住宅地となりました。さらに1964(昭和39)年の東京オリンピックを機に環状7号線が完成し、より一層利便性が高い地域になりました。世田谷区内でもトックプラスの大きさをほこる町会により、1年を通して夏祭りや例題祭など様々な行事が催されていて、地域の人が繋がりを持てる活気ある地域となっています。エリア内には歴史ある神社が3つあるのも特徴で、「若林」駅近くの「若林天満宮」では、毎年1月に初天神祭が盛大に行われます。

毎年1月の初天神祭が行われます

「若林天満宮」
「若林天満宮」

「若林」を走る「環状七号線」
「若林」を走る「環状七号線」


「ファインスクェア弦巻Ⅱ」が位置する「弦巻」は、世田谷区の中央に位置し、その昔は蛇崩川両側に田んぼと麦畑が広がっていました。その後、蛇崩川は緑道となり、エリア北側に東急世田谷線、南側に東急田園都市線が走ることによって、現在のような閑静な住宅街へと生まれ変わりました。弦巻二丁目にある「駒沢給水塔」は90年以上の歴史をもち、世田谷区の「地域風景資産」に制定されています。外観はまるで洋風の建築物のようで街のシンボルとなっています。

「駒沢給水塔」
「駒沢給水塔」

駅から物件までの道のり
駅から物件までの道のり


大規模公園が身近な場所にあるのも、このエリアの魅力です!エリア東側にある「世田谷公園」は、噴水広場を中心とした緑豊かな公園です。プレイパークやミニSLがあるので、子連れで訪れるのにもピッタリ!他にも交通広場やテニスコート、さらにはプールもあり、1年を通して様々な楽しみ方ができる公園となっています。

のんびりしたい時にピッタリ

「世田谷公園」の噴水広場
「世田谷公園」の噴水広場

子供に大人気!

公園内を走るミニSL
公園内を走るミニSL


エリア南側にある「駒沢オリンピック公園」は、1964(昭和39)年の東京オリンピックで第2会場として使用された公園です。広大な園内は緑で溢れ、陸上競技像やトレーニングルームのほか、テニスコートや野球場があり、多くの人が汗を流しに訪れています。サイクリング場では自転車の貸し出しも行っていて、子供用の自転車や4人乗り自転車もあるので、休日に家族で訪れるときっと楽しい時間を過ごすことができるでしょう!

休日に家族で汗を流そう

「駒沢オリンピック公園」
「駒沢オリンピック公園」

ジョギングに最適

緑豊かな園内の様子
緑豊かな園内の様子


発見ポイント!

「世田谷公園」のプレイパーク
「世田谷公園」のプレイパーク

  • (1)「渋谷」駅や「二子玉川」駅へ気軽にショッピングに行ける!
  • (2)プレイパークやミニSLなどで子供が楽しく過ごせる公園がある
  • (3)家族で楽しく汗を流せる公園がある