駒沢大学エリアで叶える、充実の時間を過ごすアーバンライフ

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渋谷まで約8分という恵まれた立地の駒沢大学エリア。通勤時間が短くて済むため、プライベートも充実したアーバンライフをおくることができます。そんなこの街で暮らす、とある夫婦の平日の暮らしをご紹介します。

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7:00

起床

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起床。コーヒーとパンで簡単に朝食を済ませて、出勤の準備。

時計

8:30

夫婦揃って出勤

渋谷
渋谷

勤務先は夫婦揃って渋谷。最寄りの「駒沢大学」駅から電車で8分で行くことができるので、この時間に出ても余裕を持って通勤することができる。朝の時間にゆとりを持てるようになったので、1日のスタートを気持ちよく切れている気がする。

時計

12:00

夫からディナーのお誘い

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お昼休みに夫から連絡が。夜の会議が無くなったので早めに帰れそうとのこと。せっかくの週末なので、今日は一緒にディナーに行く約束をする。

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18:00

夫を待つ間、表参道でショッピング

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定時で退社。予約しているお店がある表参道へ。夫の退社まで少し時間がありそうなので、待っている間に「表参道ヒルズ」でショッピング。ちょうど気になっていたコスメグッズがあったので購入。

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19:30

夫と合流してディナー

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仕事が終わった夫と合流して、予約していたフレンチのお店へ。素敵な雰囲気のお店で夫婦水入らずのゆったりとした時間を過ごす。

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22:00

電車で帰路につく

駒沢大学駅
駒沢大学駅

楽しい時間を満喫したところで帰路につく。東急田園都市線は東京メトロ半蔵門線に乗り入れているので、表参道からも1本で帰ることができる。半蔵門線は渋谷、表参道をはじめ、永田町や大手町といった商業・経済・政治の中心地にダイレクトにアクセスできる便利な路線。

時計

22:15

駅前のスーパーに立ち寄る

マルエツ 真中店
マルエツ 真中店

あっという間に「駒沢大学」駅に到着。駅前の「マルエツ 真中店」に立ち寄って、明日の朝食を購入。深夜1時まで営業しているので、仕事が忙しくて帰りが遅くなってしまった時にも立ち寄れるので、とても助かっている。

<一言>

本当に都心に近いので、平日の自由な時間が以前に比べて増えました。もし終電が終わってしまっても、渋谷から田園都市園方面への深夜急行バスが走っているので、もしもの時も安心です。また、タクシーを利用してもそんなに料金がかからず帰ることもできますよ。